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エンビライナータイトル
調整    
   
工法の概要
調整 調整
 
エンビライナー機 調整  
エンビライナー工法は、独自に開発された推力伝達機構により、世界で初めて塩ビ管を推進する「低耐荷力方式」の工法で、オーガー方式1工程式であると同時に滞水砂層でも高精度で、長距離推進が可能な泥土圧方式1工程式です。
施工実績は、昭和62年に公開発表されて以来、現在では累計2,600kmに達しました。
現在、適用土質も硬質土から礫質土・玉石混り土まで対応できるツールを開発し、常に技術の向上をめざしております。
     
調整
 
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施工条件
エンビライナー
 
レキのない土質
調整 調整
1
管種・管径
 
硬質塩ビ管、長さ2.0m、φ200mm~φ300mm
調整
1
特 徴
 
機械が小型であるため立坑が小さく施工費が安い。
   
調整 調整
調整
区切線
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工法の特徴
調整
 
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特徴1
 
 エンビライナー掘削推進工法は、一工程で方向修正を行いながら推進する工法である。埋設管に 全推進力をかけないでケーシングに推進力をかけて先導管に伝達して推進するので、埋設管に加 わる推進抵抗は、著しく軽減される。また、常時推進管の負荷を計測しながら推進するので薄肉 の硬質塩ビ管でも推進できる。
 
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特徴2
 
 排土方法は、先導管の先端でオーガーヘッドによって切削し、塩ビ管の中に組み入れたケーシン グを通してスクリューコンベアーで、ズリを後方に排出しつつ管体を推進して埋設する工法で ある。
調整 調整
区切線
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主要資材
調整
 
エンビライナー工法で使用する塩ビ推進管の種類は、(社)日本下水道協会規格JSWAS K-6で規定する「下水道推進工法用硬質塩化ビニル管」のリブカラー付直管とSUSカラー付直管及びスパイラル継手付直管の3種類です。
   
1
調整
リブカラー付直管
(略号STRS)
SUSカラー付直管
(略号SUSR)
スパイラル継手付直管
(略号SSPS)
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調整 調整
調整
   
区切線
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